(h)ours一覧へ
hours

ナカガワナミ

1997年10月8日生まれ。東京都出身。
KOMOREBIの編集長、グラフィックデザイナー。他、女の子向けグラビア写真集「がるびあ」のクリエイティブディレクター、イラストレーターなど幅広く活動中。

Articles

ナカガワナミ の記事
thumbnail

窓際で送ったふたりだけの青春

essay/2021-06-30
thumbnail

連載「綴じるをはじめる」

「KOMOREBIの雑記を作りたい」。ふとした思いから始まった企画は、青山ブックセンター店長、山下優さんの「今、雑誌をつくる意味とは」という問いを携えて、はじまりだした。
Column/2021-04-18
thumbnail

普通ってなんなんですか

 
Column/2021-04-12
thumbnail

ホットドッグ屋は、仲間と一緒にいるための言い訳。ダンサー・セイジュの原点と“これから”

誰かとの出会いが、何かのはじまりとなっている。そんなことが世の中にはたくさんあるのかもしれない。これは、セイジュがシン、ジロウ、ズーヤ、コウヘイ、キョウヘイの5人と出会い、繋がり、SPELL’sがはじまるまでの物語。
interview/2021-03-28
thumbnail

アム・アイ・レディ?運命に飲み込まれる準備はできているか

essay/2021-01-10
thumbnail

戸田真琴と見つめるひとりぼっちな私たちの美しさ

セクシー女優、映画監督、文筆家などさまざまなかたちで発信する戸田真琴。彼女は人が抱える孤独を「美しい」と語りかける。 彼女が「孤独を美しい」と考える想いの中には何があるのだろうか。
interview/2020-12-02
thumbnail

こんにちは真夏の妊婦さん、そして彼女の文章を読む|わたしに読む交換日記

サヨナラは誰にでも、平等に必ず二回やってくる。つまり、その人が死んでしまったときと、残された人たちがそのことを忘れたときに。
Column/2020-11-16
thumbnail

「わたし、またいい女になる」 いじっていいモデル まつきりな、飛躍の第二章

いじっていいモデル、まつきりな。なによりその明るいキャラクターが人を惹きつけるが、むかしは人見知りだった。いじめにもあった。人間不信になるほどの挫折も味わった。そんな彼女の半生。
interview/2020-10-29
thumbnail

言葉は鎧から、お守りになった。文筆家・佐々木ののかが開く、次の扉

“家族と性愛”をテーマに文筆業を行なう、佐々木ののか。彼女が伝え方についてここまで考えるようになったのは、最近のことだと言う。彼女にとって、“書く”ことはどのような行為なのだろうか。 そして、それはどのように変化しつつあるのだろうか。
interview/2020-10-21
thumbnail

クローゼットには、友達との思い出が浮かぶ服ばかり並んでいるーーライター・三浦希

あの日のあのときに着ていた思い出の服、いつか着てみたい未来の勝負服、今の自分の象徴のような服。クローゼットには、過去や現在、未来の自分の想いが服という形で存在し、それぞれに持ち主の個人的な思い出やこだわりがにじむ。自分が他人からどう見られたいのか、どんな人間になりたいのか、何を大切にしているのか。そうした心のありようを俯瞰的に見ることができるのが、クローゼットなのかもしれない。
interview/2020-10-07