(h)ours一覧へ
hours

Yuuki Honda

1993年生。福岡県出身。大学を卒業後、自転車での日本一周に出発。同時にフリーランスとしてキャリアをスタート。道中で複数の媒体に寄稿しながら、約5000kmを走破。以降『NEUT Magazine』ほか、WEB/紙を問わずさまざまな媒体で執筆・編集を行う。撮影もたまに。好きなサッカーチームはLiverpool FC。YNWA.

Articles

Yuuki Honda の記事
thumbnail

こんにちは真夏の妊婦さん、そして彼女の文章を読む|わたしに読む交換日記

サヨナラは誰にでも、平等に必ず二回やってくる。つまり、その人が死んでしまったときと、残された人たちがそのことを忘れたときに。
Column/2020-11-16
thumbnail

「わたし、またいい女になる」 いじっていいモデル まつきりな、飛躍の第二章

いじっていいモデル、まつきりな。なによりその明るいキャラクターが人を惹きつけるが、むかしは人見知りだった。いじめにもあった。人間不信になるほどの挫折も味わった。そんな彼女の半生。
interview/2020-10-29
thumbnail

「生活を忘れることによって、もう一度人生を思い出す」|わたしに読む交換日記

昨年わたしは、ある長編小説を出版した。『戦争と五人の女』という題名の、真っ赤装幀の本だ。小説を出版することは、長年のわたしの夢だった。
Column/2020-09-11
thumbnail

人生のどん底で見つけた「番頭兼イラストレーター」という生き方|わたしに読む交換日記

番頭兼イラストレーター。こんな生き方を選択できたのは、小杉湯の三代目である佑介さんと出会ったからだ。
Column/2020-08-26
thumbnail

小杉湯を変えた1枚の絵。奇跡の出会いは突然に|わたしに読む交換日記

2016年10月10日。僕は36歳のときに、家業である小杉湯を継ぐ覚悟を決めた。
Column/2020-08-20
thumbnail

「わたしに読む交換日記」

これは、様々な2人による連載。パートナーへの問いかけではなく、それぞれが感じていたことを記していく交換日記。人生におけるパートナーと言われる2人には、どんな ”はじまり” があったのだろう。
news/2020-06-15
thumbnail

服を編む脚本家・赤澤える 彼女と母の物語

「LEBECCA boutique」を手がける赤澤える。彼女の実体験から生み出されるオリジナルアイテムは、多くの支持を集めてきた。そんな彼女のはじまりは、「ぜったいに追いつけない」と語る母との思い出のなかにある。
interview/2020-04-05
thumbnail

「いまはつくる文化をつくってる」映像で遊ぶ“愉快犯” YP、創作の原点

MIYAVI・KREVA・三浦大知「Rain Dance」、水溜りボンド・カンタ 「猿でもわかる」、「純猥談」などを手がけてきたYPの原点
interview/2020-03-23
thumbnail

さようなら半さん、こんにちは半田悠人。ミスター・パーフェクトはもういない

『テラスハウス』に出演し、“半さん”の愛称で親しまれた半田悠人。ミスター・パーフェクトと呼ばれるほど、その立ち振る舞いは視聴者を魅了した。しかしその実は違う。
interview/2020-03-01
thumbnail

人生という舞台を、彼女は演じる――“中華メイク”の先駆者・穂乃香、逆転の1年

YouTubeチャンネル「鹿の間」で主に美容情報を発信し、開設から1年で約25万の登録者を獲得した穂乃香。今や“中華メイク”の先駆者としてもその名を広めつつあるが、たった1年前までは芽が出ない日々を送っていた。
interview/2020-02-28