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Takumi Inoue

飲食店やIT企業の経営を経て「Capital Art Collective MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、朝のウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、日本初の“吸うお茶”『Ochill』など、数多くのプロジェクトをプロデュース。

Articles

Takumi Inoue の記事
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「過程や時間を大切にしたい」アーティスト・にしなにとっての“ものづくり”

ちいさな“ものづくり”が、新しい作品へと昇華されることもあれば、自分の原点に立ち返らせてくれることもある。 アーティスト・にしなの、“ものづくり”の種を拾っていく。
interview/2022-03-21
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“偶然”を待ちながら、近道を考えずに、粛々と日々を過ごしている。|『はじまりを、はじめる、はじめかた』

“偶然”を待ちながら、近道を考えずに、粛々と日々を過ごしている。|『はじまりを、はじめる、はじめかた』
Column/2021-10-10
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紙の雑誌は、恩返しのメディア 第1回 TURNS プロデューサー 堀口正裕|「綴じるをはじめる」

青山ブックセンター店長の山下さんが、雑誌にまつわる様々な人に話を聞き、雑誌の未来について考える「綴じるをはじめる」。第1回目は、TURNSプロデューサーの堀口正裕さんです。
interview/2021-09-05
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連載「綴じるをはじめる」

「KOMOREBIの雑記を作りたい」。ふとした思いから始まった企画は、青山ブックセンター店長、山下優さんの「今、雑誌をつくる意味とは」という問いを携えて、はじまりだした。
Column/2021-04-18
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紙の雑誌は、曖昧さをゆるす装置 第0回 書店員 山下優|「綴じるをはじめる」

青山ブックセンターの店長、山下優さんとKOMOREBIで雑誌を作ることになった。第0回では、その背景について紹介する。
interview/2021-04-18
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人生のどん底で見つけた「番頭兼イラストレーター」という生き方|わたしに読む交換日記

番頭兼イラストレーター。こんな生き方を選択できたのは、小杉湯の三代目である佑介さんと出会ったからだ。
Column/2020-08-26
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小杉湯を変えた1枚の絵。奇跡の出会いは突然に|わたしに読む交換日記

2016年10月10日。僕は36歳のときに、家業である小杉湯を継ぐ覚悟を決めた。
Column/2020-08-20
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無駄な過去なんてないと気づけた日。青山ブックセンター店長、山下優の”千夜一夜物語”

何かひとつを極めて著名になっている人には、小さいころからそれが好きで続けてきた結果だ、という人も多い。
interview/2020-07-29
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「わたしに読む交換日記」

これは、様々な2人による連載。パートナーへの問いかけではなく、それぞれが感じていたことを記していく交換日記。人生におけるパートナーと言われる2人には、どんな ”はじまり” があったのだろう。
news/2020-06-15
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いつだって僕らは、無いなりに必死で、楽しくやってきた。SEIKAとTAKUMAとRANDEBOO(ランデブー)

”ネオ アパレルブランド”と注目される「RANDEBOO(ランデブー)」を二人三脚で形づくってきた、SEIKAとTAKUMAの不恰好で愉快なあの頃について
interview/2020-04-19