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Takumi Inoue

MIKKEと“吸うお茶”OCHILLの代表取締役。リバ邸やいわしくらぶの取締役。コワーキングスペース「ChatBase」やwebマガジン「KOMOREBI」のプロデューサー。「ハコニワ」というホテルレーベルでホテル作ったりもしてます。「小杉湯」や「元映画館」のブランディングなども。

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Takumi Inoue の記事
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紙の雑誌は、恩返しのメディア 第1回 TURNS プロデューサー 堀口正裕|「綴じるをはじめる」

青山ブックセンター店長の山下さんが、雑誌にまつわる様々な人に話を聞き、雑誌の未来について考える「綴じるをはじめる」。第1回目は、TURNSプロデューサーの堀口正裕さんです。
interview/2021-09-05
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連載「綴じるをはじめる」

「KOMOREBIの雑記を作りたい」。ふとした思いから始まった企画は、青山ブックセンター店長、山下優さんの「今、雑誌をつくる意味とは」という問いを携えて、はじまりだした。
Column/2021-04-18
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紙の雑誌は、曖昧さをゆるす装置 第0回 書店員 山下優|「綴じるをはじめる」

青山ブックセンターの店長、山下優さんとKOMOREBIで雑誌を作ることになった。第0回では、その背景について紹介する。
interview/2021-04-18
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人生のどん底で見つけた「番頭兼イラストレーター」という生き方|わたしに読む交換日記

番頭兼イラストレーター。こんな生き方を選択できたのは、小杉湯の三代目である佑介さんと出会ったからだ。
Column/2020-08-26
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小杉湯を変えた1枚の絵。奇跡の出会いは突然に|わたしに読む交換日記

2016年10月10日。僕は36歳のときに、家業である小杉湯を継ぐ覚悟を決めた。
Column/2020-08-20
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無駄な過去なんてないと気づけた日。青山ブックセンター店長、山下優の”千夜一夜物語”

何かひとつを極めて著名になっている人には、小さいころからそれが好きで続けてきた結果だ、という人も多い。
interview/2020-07-29
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「わたしに読む交換日記」

これは、様々な2人による連載。パートナーへの問いかけではなく、それぞれが感じていたことを記していく交換日記。人生におけるパートナーと言われる2人には、どんな ”はじまり” があったのだろう。
news/2020-06-15
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いつだって僕らは、無いなりに必死で、楽しくやってきた。SEIKAとTAKUMAとRANDEBOO(ランデブー)

”ネオ アパレルブランド”と注目される「RANDEBOO(ランデブー)」を二人三脚で形づくってきた、SEIKAとTAKUMAの不恰好で愉快なあの頃について
interview/2020-04-19
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映画「ウィーアーリトルゾンビーズ」“大人は深呼吸に高い金払ってるだけ。”

映画、音楽、小説…思い入れのある作品にはいつだって忘れられない言葉がある。言葉が好きすぎる女優イトウハルヒがみつけた言葉と作品をお届けするエッセイ。
essay/2020-04-12
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服を編む脚本家・赤澤える 彼女と母の物語

「LEBECCA boutique」を手がける赤澤える。彼女の実体験から生み出されるオリジナルアイテムは、多くの支持を集めてきた。そんな彼女のはじまりは、「ぜったいに追いつけない」と語る母との思い出のなかにある。
interview/2020-04-05