#連載企画

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やっぱり、ありのままが一番格好良いんだよ

 
Column/2021-12-28
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言いたいのに言えない「好き」のはなし

 
essay/2021-09-26
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“偶然”を待ちながら、近道を考えずに、粛々と日々を過ごしている。|『はじまりを、はじめる、はじめかた』

“偶然”を待ちながら、近道を考えずに、粛々と日々を過ごしている。|『はじまりを、はじめる、はじめかた』
Column/2021-09-17
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紙の雑誌は、恩返しのメディア 第1回 TURNS プロデューサー 堀口正裕|「綴じるをはじめる」

青山ブックセンター店長の山下さんが、雑誌にまつわる様々な人に話を聞き、雑誌の未来について考える「綴じるをはじめる」。第1回目は、TURNSプロデューサーの堀口正裕さんです。
interview/2021-08-30
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連載「綴じるをはじめる」

「KOMOREBIの雑記を作りたい」。ふとした思いから始まった企画は、青山ブックセンター店長、山下優さんの「今、雑誌をつくる意味とは」という問いを携えて、はじまりだした。
Column/2021-04-18
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紙の雑誌は、曖昧さをゆるす装置 第0回 書店員 山下優|「綴じるをはじめる」

青山ブックセンターの店長、山下優さんとKOMOREBIで雑誌を作ることになった。第0回では、その背景について紹介する。
interview/2021-04-18
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普通ってなんなんですか

 
Column/2021-04-02
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こんにちは真夏の妊婦さん、そして彼女の文章を読む|わたしに読む交換日記

サヨナラは誰にでも、平等に必ず二回やってくる。つまり、その人が死んでしまったときと、残された人たちがそのことを忘れたときに。
Column/2020-11-04
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「生活を忘れることによって、もう一度人生を思い出す」|わたしに読む交換日記

昨年わたしは、ある長編小説を出版した。『戦争と五人の女』という題名の、真っ赤装幀の本だ。小説を出版することは、長年のわたしの夢だった。
Column/2020-09-02
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1つの人生しか生きられないなら、せめて、物語に触れられないだろうか

 
essay/2020-08-31